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    福岡県警、市民らの身辺警戒を専門的に行う部署「保護対策室」(仮称)の新設へ

    福岡県警が今春の組織改編で、暴力団から危害を加えられる恐れがある市民らの身辺警戒を専門的に行う部署として、「保護対策室」(仮称)の新設に向けて検討していることがわかった。


    福岡県内では暴力団が関与したとみられる市民や企業への発砲・襲撃事件が続いており、県警は市民らの安全を確保し、被害相談や通報をしやすい環境を作ることで、事件解決にもつなげたい考えだ。

    県警は、暴力団から市民を保護する専従部署としては、全国初となる大規模な組織を想定。県警本部の各部署や全警察署に対し、最大で1割の人員を暴力団対策に充てられるか検討を指示しており、保護対策室の発足に合わせて、暴力団捜査に従事する捜査員の増員も行う方針。

    関係者によると、保護対策室は県警本部の組織犯罪対策課内に設置する。暴追運動に中心となって取り組んだり、暴力団との関係を断ち切ろうとしたりしている人たちが主な保護対象となる。過去の事件の分析や寄せられた情報を基に態勢や方法を検討する「対策係」と、保護対象者が外出する際に複数の捜査員が付き添って身の安全を確保したり、自宅周辺などを重点的に巡回したりする「遊撃係」で構成する。改正暴力団対策法に基づき、2012年12月に特定危険指定暴力団に指定された工藤会の本部がある北九州市にも、専門の遊撃隊を置く方針だ。

    (読売新聞)

    市民は不安だろうな。通報しても攻撃対象で狙われそうだし一連の事件でも警察は検挙に至ってない。警察の力を見せないと事件解決以前に市民の安全すら守れんよ。
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    [ 2013/01/03 20:15 ] ニュース | TB(0) | CM(0)
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