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    大相撲で誤審の珍事 足出たと勘違い、取り直し

    日馬富士と豪栄道の一番は土俵下の審判の「勘違い」で取り直しとなる珍事となった。


    豪栄道が右四つとなって向正面へ寄って出た場面。ここで湊川親方(元小結大徹)が右手を挙げるとともに「勝負あり」と叫んだ。声に気付いた行司の式守伊之助が相撲を止め、審判が確認したが、蛇の目の砂はきれいなまま。

    映像でも確認し、数分間の協議の後、鏡山審判長は「向正面の審判が日馬富士の足が出たと勘違いして手を挙げてしまいました。従ってもう一度、やり直しという形でやらせていただきます」とアナウンスした。

    湊川親方は「(足が)ついたと思ったから、手を挙げた。間違いもあると思う」と話し、鏡山審判長は「我々のミス。以後、気をつけます」と神妙な表情だった。

    取り直しの一番で横綱に完敗した豪栄道は審判の不手際に「特にないです」と言いながらも悔しさをにじませた。

    (読売新聞)

    誰にだって間違いはある。ただ、再審をするところはいい。プロ野球の審判もこのように再審をすべきでは。
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    [ 2012/11/20 11:45 ] スポーツ | TB(0) | CM(0)
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